| PAGE-SELECT |

    ≫ EDIT

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    | スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | PRINT | TOP ↑

    ≫ EDIT

    【ミシェル・ブヴァール】 アンコール

    「ミシェル・ブヴァール オルガン・リサイタル」にご来場、誠に有難うございました。
    アンコール曲をお知らせいたします。
    アンコール曲
    クープラン:えりぬきのミュゼット、居酒屋のミュゼット
    ジャン・ブヴァール:Vieux Noël français
    スポンサーサイト

    | M.ブヴァール | 22:11 | comments:0 | trackbacks:0 | PRINT | TOP ↑

    ≫ EDIT

    【ミシェル・ブヴァール】 インタビュー掲載します!

    今日は台風一過で爽やかな青空が広がりました!皆さまいかがお過ごしでしょうか?

    さていよいよ来週24日(金)19:00から、フランス・オルガン界の巨匠、ミシェル・ブヴァールさんによるリサイタルを開催いたします!水戸芸術館では、フランスのオルガニストをお招きするのは、2002年10月、あのマリー=クレール・アランさん以来。今回は、約5世紀の間に育まれた、ドイツとフランスのオルガン音楽の精華を、ミシェル・ブヴァールさんによる色彩感豊かな演奏でお楽しみいただきます。

    演奏会に向けて、ブヴァールさんにインタビューをお願いしましたので、ぜひご覧ください♪

    ミシェルブヴァール

    ≫ 続きを読む

    | M.ブヴァール | 22:23 | comments:0 | trackbacks:0 | PRINT | TOP ↑

    ≫ EDIT

    【ミシェル・ブヴァール】 世界的巨匠が贈る、ドイツ・フランスのオルガン音楽の精華

    天上から降り注ぐその音は、ときに祈りのごとく静謐に、ときに壮大なオーケストラのごとく華麗に響く……あのモーツァルトからも「楽器の王様」と称されたオルガンの音色は、古来より多くの人々を魅了してきました。その紀元前まで辿れる長い歴史において、特にオルガン音楽の発展に大きな貢献をしたのがドイツとフランスです。この秋開催するリサイタルでは、これらの地域で紡ぎ上げられた古今の名曲の数々をお届けします。

    出演は、現代のフランスを代表するオルガニストとして世界に認められているミシェル・ブヴァール。トゥールーズ国際オルガンコンクールで優勝以来、国際的に演奏活動を繰り広げているほか、パリ国立高等音楽院でのオルガン教授職、サン・セルナン大聖堂のカヴァイエ=コル・オルガンの正オルガニストといった要職につくオルガン界の巨匠。研ぎ澄まされた名技と色彩感豊かな演奏は、国境を越えて多くの聴き手を魅了しています。

    今回は、まず第1部で、シャイデマンやブクステフーデなど北ドイツ・オルガン楽派の重要な作曲家や、オルガン音楽史における偉大な頂点を築いたJ.S.バッハの作品をお届けします。第2部は、フランス・ルネサンス舞曲からスタート。同じくオルガニストとして活躍する宇山=ブヴァール康子夫人との連弾もお送りします。そしてデュリュフレやアランに代表される、華麗な色彩感と鋭敏な感覚で彫塑された近現代フランスのオルガン音楽をお届けします。

    独・仏双方のレパートリーを熟知したミシェル・ブヴァールならではの特別な一夜――どうぞお楽しみください。
    ミシェル・ブヴァール・オルガン・リサイタル


    【日時】
    2014年10月24日(金) 18:30開場・19:00開演
    ミシェル・ブヴァール
    ミシェル・ブヴァール

    【出演】
    ミシェル・ブヴァール(オルガン)
    宇山=ブヴァール康子(オルガン)

    【曲目】
    第1部 ドイツの音楽
     シャイデマン:プレアンブルム ニ調
     ノールト:詩編 第24篇(3節)
     ブクステフーデ:パッサカリア ニ短調 BuxWV161
     J.S.バッハ:トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV564
     メンデルスゾーン:厳格なる変奏曲 作品54(R.スミッツ編)

    第2部 フランスの音楽
     ジェルヴェーズ 編:ルネサンス舞曲集 より
       シャンパーニュのブランル、ブルゴーニュのブランル、アルマンド
     モン:前奏曲 第3番、第7番、第10番、第14番
     シャルパンティエ:〈テ・デウム〉 より 前奏曲 ニ長調
     デュリュフレ:組曲 作品5 より 前奏曲 変ホ短調
     デュプレ:行列と連祷
     アラン:連祷
     ジャン・ブヴァール:バスク地方のノエルによる変奏曲

    *3手による演奏(共演:宇山=ブヴァール康子)

    全席指定 A席3,000円 B席2,000円 ユース(25歳以下)1,000円
    *ユースチケットの取り扱いは水戸芸術館のみとなります。

    【お問い合わせ】水戸芸術館チケット予約センター
    TEL.029-231-8000
    (営業時間 9:30~18:00/月曜休館)

    【主催】公益財団法人 水戸市芸術振興財団

    詳しい公演情報とチケット予約方法はこちらをご覧ください。

    | M.ブヴァール | 11:07 | comments:0 | trackbacks:0 | PRINT | TOP ↑

    | PAGE-SELECT |

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。